FGOのダメージ効率のコツは?ダメージの伸ばし方を徹底解説!

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この記事は、FGOのダメージ効率のコツは?ダメージの伸ばし方を徹底解説しています。

FGOの戦闘において大事なのはダメージ効率。

周回にしろ何にしろ、安定したダメージを与えて有利に進めたいものですよね。

中には、最高ダメージチャレンジと称して凄まじいダメージの画像をアップしている人もいます。

ああいったダメージはどうやって出しているのでしょうか?

今回は、FGOのダメージ効率のコツは?ダメージの伸ばし方を徹底解説していきます!

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FGOのダメージ効率のコツは?

FGO,ダメージ効率,コツより高ダメージを出すためのコツは、ずばり相性とバフです。
それではここから、ダメージの解説をしていきます。

相性

これは当然の話になりますが、敵にもクラスが設定されています。

それにより、味方側との相性も決まるのです。

有利なクラスではダメージが2倍にもなりますので、無視はできません。

より大きなダメージを狙うのであれば、敵に対して有利なクラスのサーヴァントを編成するのがいいでしょう。

バフ・デバフ

これは、ダメージを伸ばす上で欠かせないものです。

バフは当然多ければ多いほど良いです。

ただし、同じ効果のバフよりは、複数の種類のバフを掛けた方がダメージも上昇します。

バフには、純粋に攻撃力をアップさせるもの、カード性能をアップさせるもの、宝具威力をアップさせるもの、クリティカル威力をアップさせるもの、特攻付与があります。

また、宝具にもそのバフが入っているものがあり、特定のサーヴァントの宝具では特攻がついているものもあります。

属性

サーヴァントやエネミーには、属性が設定されています。

天地人属性や、「猛獣」「超巨大」などが該当します。

「猛獣」などの属性については、特攻持ちの宝具が多いです。

天地人属性は、その相性により0.9倍~1.1倍の補正がかかるため、これもまた無視することはできません。

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ダメージの伸ばし方は?

FGO,ダメージ効率,コツ敵のクラスや属性は事前に確認しておきましょう。

その上で、ダメージの伸ばし方を説明します。

魔術礼装は「カルデア戦闘服」

なぜ魔術礼装を指定するかというと、戦闘服にのみあるスキル「オーダーチェンジ」がバフを付与する上でとても役立つからです。

ただし、オーダーチェンジで移動できる枠は前衛1、後衛1の2枠のみ。

その次にスキルが使えるようになるのは13~15ターン後なので、オーダーチェンジするサーヴァントを間違えないようにしましょう。

また、オーダーチェンジで交代したサーヴァントに掛けられているバフは、後衛にいる間はターン消費がありません。

なので、敢えて前衛でバフを付与した後、ダメージソースサーヴァントを一旦下げるという使い方もできるのです。

ダメージ担当以外はバフ重視

ダメージソース担当サーヴァント以外は、バフデバフ担当サーヴァントを編成するようにしましょう。

特にキャスターはサポートに特化しているサーヴァントが多いです。

孔明やマーリン、キャストリアやスカディなどがオススメです。

また、他クラスでも全体の宝具強化やカード強化などのスキルを持つサーヴァントもいるので、彼等の力を借りるのもオススメです。

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FGOのダメージ効率についてユーザーの反応は?

ダメージ効率については複雑ですが、それでも色々考えて試行錯誤しているユーザーが多い印象です。

最大ダメージチャレンジをしようとすると時間が掛かってしまいますが、どのバフをどう使ったらいいのかなど試行錯誤するのも良いですね。

様々なサーヴァントの性能を改めて実感する機会にもなるので、たまにやる分にはいいかと思います。

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FGOのダメージ効率のコツは?についてのまとめ

今回は、FGOのダメージ効率のコツは?ダメージの伸ばし方を徹底解説していきましたが、いかがでしたでしょうか?

まとめると…

・敵のクラスと属性を意識しよう
・バフは重要
・オーダーチェンジを有効活用しよう

最重要なのは敵クラスとバフですが、敵の属性も大きく関わってくる要素なので、最大ダメージを狙う場合は事前に確認しておきましょう。

また、スキルレベルも上げられるだけ上げておいたほうがいいです。

事前準備をしっかりして、ダメージがどれだけ出るか挑戦してみましょう!

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